バス運転士の独り言
路線バスの運転士がその日に起こった出来事をお話するよ
いくら夢とはいえ・・・
あるバス停でお客さんを乗せていた。乗車完了したのでドアを閉めた。ところが乗客から悲鳴が。みると、お客さんがドアに挟まっている!慌ててドアを開けて駆け寄り「大丈夫ですか?」と声をかけると「なーん、大丈夫やわいや」というお客さんの腕には挟まれた跡が・・・


そんな夢を見た_| ̄|○

いくら夢とはいえ、ドキドキしてしばらくは眠れなかった。

さすがに今日の仕事は、毎回ドアを閉めるときには何度も確認して閉めていました。ただ、夢に出てきたバス停ではお客さんの乗車はなかったのでよかったのですが、いくら夢でもお客さんをドアで挟むなんてことはしてはいけない!!(・Д・)今後の仕事でもそんなことしないように気をつけて仕事しよう。
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